民泊Airbnbに対するお手伝い

民泊カウチサーフィンの実績と経験を生かしてご協力しています。

まだまだ法的な問題など、今後の運用が不透明な部分も多い『民泊』ですが、これから時間をかけて、この国にフィットする形で定着していくでしょう。

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そんな『グレーゾーン』の中にある『民泊』の中でも代表格のAirbnbに対する利用者の需要は世界中で高まる一方です。

その需要に対する新たなビジネスチャンスに向けて、新規参入する企業や個人が後を絶たない現状です。

カフェワカクサでは、2011年から2013年まで2年間で世界中60カ国以上から民泊(カウチサーフィン)の宿泊に対応してきた実績と経験があり、その経験を活かしてそれ以降、様々なインバウンドニーズにご協力しています。

全国から様々な民泊Airbnb事業のご相談

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最近では、

  • 新規に民泊Airbnb事業を立ち上げるにあたって、ノウハウが全くないので全体的なコンサル依頼
  • 民泊Airbnb事業の立ち上げは出来るが、英語でのやり取りが出来ないので『メール代行』を依頼
  • 民泊Airbnb事業にプラスして観光体験や、交流プログラムを立ち上げたいので相談
  • 民泊Airbnb事業に対する運営代行などのコンサル

等のご相談を頂いています。

カフェワカクサの近隣の奈良市内で新たに立ち上げを図る方もおられますが、奈良県南部の過疎化が著しい地域の空家対策や、新しい流れ、新しい産業を立ち上げる起爆剤としてAirbnbなどの民泊に期待されている町や村からのご要望もたくさんあるようで、幾つかご相談も頂いております。

奈良県以外でも全国の過疎で悩む地方自治体は、星の数ほどありますので、今後色んなご相談にお答えできるように仕組、体制を整えていきます。

今後、カフェワカクサの取り組むインバウンド事業として、具体的にどのようなカタチで民泊Airbnb事業にご協力していくか、少しずつご紹介していきます。

お問い合わせ、ご要望はこちらにお願いします。→  コラボ先募集 

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